訪問リハビリテーション

詳しい事業内容

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※H28.4月現在

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介護保険の訪問リハ導入までの流れ

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医療保険の訪問リハ導入までの流れ

医療保険の訪問リハ導入までの流れ

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よくあるご質問

Q・リハビリの対応となる病気は、具体的にどの様な病気ですか?
A・基本的に医師の指示があれば、どんな病気でもリハビリの対象となります。一般的に多いのは、以下の病気です。
例)脳血管障がい(脳卒中・脳腫瘍・低酸素脳症等)
難病疾患(パーキンソン病、脊髄小脳変性・ALS・筋ジストロフィー等)
整形外科疾患(骨折・脊椎脊髄疾患・リウマチ等)
呼吸器疾患(在宅酸素・人工呼吸器使用者等)
小児疾患(脳性麻痺・先天性疾患等・染色体異常等)
廃用症候群(外科や内科による入院での体力低下・老年期障がい・加齢による体力低下・癌等)
Q・訪問リハビリの指示書は?
A・当院指定の訪問リハビリ指示書の発行をお願いします。訪問リハビリの指示書は3ヵ月です。2回目以降の指示書は、簡略化したものを郵送で送付、返信させて頂く形をとっております。

介護保険の訪問リハビリ指示書ダウンロード

Q・障がい児・障がい者への訪問もできますか?
A・江崎病院では、障がい児・障がい者への訪問リハビリも行っています。(医療保険)
重度の場合(人工呼吸器管理)は、リスク管理やリハビリ内容など事前連携が必要となります。
Q・訪問リハビリとデイケアは併用可能ですか?
A・併用可能です。
自宅でリハビリをおこなう理由がしっかりケアプランに反映されていれば問題はありません。
さらに医師の指示書内で「自宅で行なえるリハビリを中心に実施」などの一文があれば、さらに確実です。
Q・訪問リハビリの回数はどれぐらいが妥当ですか?
A・理想は週2回程度が望ましいですが、
「状態が比較的安定しているケース」
「デイケアなども併用して運動がしっかりと行えているケース」
「家族の協力の元、自主トレなどがしっかりと行えているケース」
等では、週1回の訪問リハビリでの対応で十分運動機能維持が図れると思います。
Q・訪問リハビリは常に空きがない?
A江崎病院の訪問リハビリはスタッフを随時増員させていく予定です。
在宅でのリハビリ需要に対して高いリハビリの質で応えられる事業所を目指していますので遠慮なくお問い合わせください。

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